お知らせ

  • 季刊 日本で最も美しい村 2017夏号発行 2017年6月22日

    この夏号で美しい村新聞は通算21号の発行となりました。今号の「日本で最も美しい村」は、北海道の南西部に位置する人口1200人ほどの赤井川村。遠い昔、火山の噴火によって生まれた「カルデラの里」の中に人々は暮らしています。北海道バックカントリーガイズ 塚原 聡さん コロポックル村 赤木陽介さん カフェ リン・フォレスト 永沼明子さん 赤松宏 赤井川村長などのお話しと、63加盟町村からのお知らせです。 タブロイド判24ページ(¥450税込み)。

  • 赤井川村の取材 2017年6月15日

    道の駅「あかいがわ」でロードバイクの少年と話した。チームニセコに所属する高校生のO君は華奢な体型で顔立ちから脚から少女のよう。でもこんなルックスの子がめっぽう強いのがロードレース。「今日は独りで軽めにトレーニング100kmです」。ロードバイクは速いスピードで長い距離を走るので過酷ですが、走り終える頃にはなんでも許せそうな気持ちになります。(編集長 ジュリアーノナカニシ)

  • 赤井川村の取材 

    北海道の春は急加速するように緑が一斉に広がっていくようだ。赤井川村では春の農作業がそのスピードを追いかけるように進んでいるように感じた。人口規模に括られることなく人の暮らしには生き甲斐が必要だから、人口が少ない地域では受け身のままだと辛く感じてしまうのではないかと思う。待っていても楽しさは来ない。そう思うと自らが率先して楽しむことを、生きることを楽しむことは周囲に良い雰囲気をもたらしてくれることだろうと思う。それはモノづくりにも現れ、受け手にも何かしらの感触を伝えているのだと思う。それは良い循環を生み出し、そこでの暮らしを守ることと、より豊かさを生むことへの力になると感じている。たくさんの人に会って声を聞きながらピントを合わせるだけでも伝わってくる。「美しい」とは様々な末端からも感知されるものだと思う。それを形作ることの面白さと難しさ、摩擦が起きて温かさが帯びていくと考えると、人や地域は接し方ひとつで印象が変化する。取材を経て自分もまた変化していくのを感じている。

  • 赤井川村の取材 

    美しい村連合季刊誌の取材に携わらせて頂いて、まるっと1つの四季を巡りました。
    赤井川村では緑も生き生きとしてくる5月の上旬に取材に伺いましたが、雪もまだ残る道では今年初のスタックをしました。日本のあるところでは葉桜が輝き、またあるところでは雪にはまって車が動かなくなる、、
    取材をきっかけに1年を通して様々な美しい村に行かせて頂きましたが、点としてそれぞれの土地の時間が流れ、しかしそれは場所は違えど線として同時に並行して流れているものだと感じました。慌ただしい日常のなか、今まで巡った美しい村のあの方は、今どんな風に過ごしているのだろうと、ふと足を止めて思いを馳せることもあります。
    これからもたくさんの美しい村に訪れたいと願っています。(撮影アシスタント 後藤秋生)

  • Vol.20夏号は北海道赤井川村 2017年6月7日

    大きなスイカを輪切りにしたのは初めてで、種の向きをきれいに揃えたりと大変でしたが、いつもと違った切り口が見えて面白い作業でした。スイカの下にはミルクと抹茶ミルクの食べられる皮を合わせてイタリアンカラーで仕上げました。【表紙料理/明光玲子】

  • 赤井川村の取材 2017年5月4日

    5月1日から3日までの3日間、北海道赤井川村の取材に出掛けました。四方を山々に囲まれ、すりばち状にくぼんだ地形が特徴的な赤井川村。
    世界でも有数の雪質の良さで知られ、国内はもとより海外からもこのパウダースノーを求めて訪れる人が後を絶たない。この雪を活かしたのが「キロロ・リゾート」。
    村の基幹産業は観光と農業。濃厚な味わいのかぼちゃ。柔らかく、甘みとうまみがぎゅっと詰まった百円玉サイズのホワイトアスパラガス。その美味しいこと! 執筆:高橋秀子 撮影:田村寛維、後藤秋生

  • 季刊 日本で最も美しい村 2017春号発行 2017年3月24日

    阿蘇の雄大な景観を作っているのが、世界一のカルデラと言われる外輪山と、阿蘇五岳と呼ばれる火山たち。そのカルデラ内にある美しい村が高森町。人口は約6,600人。昨年の熊本地震では南阿蘇鉄道が
    高森町が「日本で最も美しい村」連合に加盟したのは2012年9月。登録されている地域資源は、千年以上の昔から人々による「野焼き」で維持管理されてきた広大な草原。そして、毎分32トンもの水量を湧出する「湧水トンネル」。それに夏の風物詩、「風鎮祭」。この祭りは、強い風が吹き抜ける地形の高森町で、260年もの前から、風を鎮め、五穀豊穣を祈る伝統行事。 タブロイド判24ページ(¥450税込み)。

  • Vol.19春号は熊本県高森町 2017年3月9日

    Vol.19は熊本県高森町の特集です。高森町は阿蘇のカルデラ内に位置する美しい村です。阿蘇の美しい広大な牧草地帯、町民に愛される阿蘇五岳のひとつギザギザアタマの根子岳、熊本の水源でもある美味しい湧水、それから数多くのパワースポットが在ります。名物料理には味噌田楽がありますが、今回の表紙は大きなマカロンを作りました。マカロンは様々な色やフレーバーで作れるので、春らしい桜色で、美しい高森を表現してみました。高森産の高原野菜やフルーツを練り込んだジャムを挟むと、奥阿蘇の大地の匂いが味わえそうです。【表紙料理/明光玲子】

  • 「南阿蘇鉄道」 2017年2月7日

    昨年4月16日未明に発生した熊本地震は、第三セクター鉄道「南阿蘇鉄道」に深刻な被害を及ぼした。トロッコ電車から望む、阿蘇山のカルデラの風景、雄大なアーチ橋「第一白川橋梁」、真っ暗なトンネルなど美しい風景を存分に体感できる装置が揃っている。復旧費用は50億円。高森町は全線復旧に向けて努力を重ねる覚悟だ。

  • 高森町の取材 2017年2月6日

    2月6日から8日までの3日間、熊本県高森町の取材を行いました。高森町は周囲を外輪山に囲まれた、世界一のカルデラの中に位置している美しい村。シルエットが美しい阿蘇五岳と、外輪山の南側の間にある高森町は、南阿蘇の中でも奥座敷といわれるように静かな地域で、自然景観の美しさが自分だけのものに感じられる美しい村です。
    町のシンボルは阿蘇五岳のひとつ、ギザギザ頭の根子岳。高森の魅力を尋ねると、どの人も「根子岳!」と答えるほどみんなに愛されているこの山は標高1,408メートル。尾根は鋸の刃のように東西に連なり、モリモリと肉感的な山影が特徴です。 執筆:高橋秀子 撮影:田村寛維、後藤秋生

  • 記者、ライター、校閲、カメラマン募集 2017年1月5日

    美しい村新聞編集室では、「日本で最も美しい村」連合新聞を一緒につくってくださる方を募集しています。記者、ライター、校閲、外国語が得意な方、カメラマンの方、美しい村に住んでいる方、美しい村に住んではいないけれど、自分の視点で美しい村のことを伝えたい、村のチャームポイントを紹介したいという方、お気軽に編集室まで連絡ください。編集室メールアドレス:mng@exapieco.com

     

     

  • 中川村へおいなんよ 2016年12月27日

    「中川村へおいなんよ」新聞が刷り上がりました。
    中川村は中央アルプスと南アルプスを望む、伊那谷のほぼ真ん中、長野県の南部にある人口5000人ほどの村です。中川村は気候が温暖で、どんな農作物も育ちがいい恵まれた土地のようです。村の分けへだてのない気風は、村外の新しい人や考え方を柔軟に受け入れ、風通しのよい村の空気をつくってきました。この中川村を知っていただくために、移住した7組の物語を取材しました。中川村の広報紙です。

  • 季刊 日本で最も美しい村 2016冬号発行 2016年12月22日

    冬号では、奈良県曽爾村を特集しました。奈良県の東北端に位置し、三重県境に隣接する曽爾(そに)村。曽爾村へのアクセスは近鉄大阪線の名張駅からバスで約45分。「曽爾」とは、石礫の多い土地をいう。その地名の通り、村が近づくと、岩肌あらわな山々が車窓に迫ってきます。そして曽爾村では鎧岳、兜岳、断崖になった岩が屏風状に続く屏風岩など迫力ある自然景観に圧倒されます。「ぬるべの郷」というキャッチフレーズで親しまれる曽爾村は、奈良時代、「漆部造(ぬるべのみやつこ)」という漆生産の拠点が置かれ、漆の原汁を採集して朝廷に納めていた歴史を持つ。 タブロイド判24ページ(¥450税込み)です。

  • Vol.18冬号 表紙撮影 2016年12月6日

    冬号の特集は奈良県曽爾村。冬号の表紙は白玉粉とお砂糖で、柔らかいおもちを作りました。中にはゆずや豆が入っています。温かみのあるふっくらとした仕上がりになりました。【表紙料理/明光玲子】

  • 曽爾村の取材 2016年11月11日

    11月9日から11日の3日間、奈良県曽爾村の取材を行いました。曽爾村の地域資源は、11月から一面がススキに覆われる「曽爾高原」。それから300年の歴史がある「曽爾の獅子舞」。曽爾村に到着した日は、今年初の寒波到来と重なり非常に寒い日でしたが、その冷え込みゆえに剥き出しの岩肌あらわに聳える山々は、一段と「きりっと」美しさを増していました。 執筆:高橋秀子 撮影:田村寛維、後藤秋生

  • 「中川村へおいなんよ」新聞の取材 2016年10月23日

    長野県中川村への移住者向け媒体「中川村へおいなんよ」タブロイド新聞の取材。中川村へ移住した7組の物語。取材執筆:中里篤美、玉木美企子 撮影:佐々木健太

  • 季刊 日本で最も美しい村 2016秋号発行のお知らせ 2016年9月28日

    秋号では、静岡県松崎町を取材しました。西伊豆の美しい海と山の景観、そして文化。千二百年前の古道を蘇らせた「山伏トレイルツアー」。西伊豆古道再生プロジェクトなどを紹介しています。 タブロイド判24ページ(¥600税込み)です。

  • Vol.17秋号 表紙撮影 2016年9月6日

    秋号の特集は静岡県松崎町。今回の表紙では、色とりどりのレアチーズケーキを作りました。松崎町の花畑、美しい海岸線を飾る花を表現しています。伊豆産の桜葉入りのチーズケーキもあります。混ぜると薄い緑色になり、ほんのり繊細な塩味が桜葉とチーズの相性の良さを感じました。【表紙料理/明光玲子】

  • 静岡県松崎町の取材 2016年8月3日

    8月1日から3日にかけて静岡県松崎町の取材を行いました。ドラマ版「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケ地にもなった松崎町は、西伊豆に位置し海と海岸線がとても美しい「日本で最も美しい村」です。町中に残る風情あふれる「なまこ壁」の建造物、山の斜面に段々に広がる「石部の棚田」、国内の約7割のシェアを誇る「塩漬けの桜葉」、この3つが地域資源として登録されています。

  • Vol.16夏号 表紙撮影 2016年6月14日

    夏号の特集は山形県飯豊(いいで)町。さくらんぼやビワなど旬の果物を入れた錦玉かんを作りました。錦玉かんの材料は寒天、砂糖、水、と、とてもシンプル。寒天は海草から作られているので、カロリー0で食物繊維が豊富なヘルシー食材。夏のデザートにおすすめです。

  • MUJIBOOKS恵比寿&仙台 2016年5月28日

    MUJIBOOKS恵比寿店に続き、5月28日に仙台ロフト店のオープンが決定しました。季刊誌の取扱いもおこなわれます。

  • 「東洋のアルカディア」イザベラ・バード 2016年5月3日

    5月1日から3日にかけて山形県飯豊町の取材を行いました。英国の女性旅行家イザベラ・バードが「日本奥地紀行」の中で「東洋のアルカディア」と記した飯豊の地です。農家民宿のお母さんたちは「ここは本当に美しい」「ここに住むことができて本当に幸せ」と何度も口にします。

  • 「イエルカ・ワインの世界」アンフォルメル中川村美術館 2016年4月24日

    チェコスロバキア(当時)の首都プラハで七夕の日に生まれたイエルカさん。AMU(プラハ芸術大学)で舞台芸術と絵画を学び、南フランスのAix-en-Provence(エクス・アン・プロバンス)大学で修士課程を卒業。カリフォルニアサンタクルーズ大学で草木染め、手紡ぎ、織りを教える。1984年、詩人ナナオサカキの招きで来日。現在、中川村の美しい山あいの谷の本棟古民家を改装し、妻の悦子さんと器、陶芸、薪ストーブのデザイン、敷物づくりをおこなっている。
    「生活の中に美しいものがあることが大切」
    自分の手でつくる喜び。美しい暮らし。イエルカさんを訪ねてみてください。愛情いっぱいの笑顔と大きな手で誰もが包まれますよ。

  • 飯豊町のアンテナショップ「高円寺純情コミュニティーカフェ&ショップ」 2016年4月6日

    高円寺純情商店街とのコラボレーションにより、飯豊の特産物の販売と特産物を用いてのダイニング、日本酒を提供しています。「麩の唐揚げ」と雪室熟成純米酒「春宝」が絶品です。http://iide-kouenji.com/

  • 次号は山形県飯豊町の特集です。 2016年3月28日

    2千メートル級の峰々が連なる飯豊連峰は東北アルプスの異名をもち、手つかずの自然に溢れています。飯豊連峰の山々から流れる清らかな水は、大地を潤し肥沃な稲作地帯を形成、美しい田園散居集落の景観は、訪れる人々を魅了しています。

  • 季刊 日本で最も美しい村 Vol.15 星野村特集号 2016年3月21日

    春号では、星野村(福岡県)を特集しています。急斜面に沿って精巧につくられた石積みの棚田は、天空に延びる巨大な山城を連想させる。そして星野ブランドのナンバーワンは、高級茶「玉露」で知られる「星野茶」。 タブロイド判24ページ(¥600税込み)

  • 星野村の取材 2016年2月2日

    2月の星野村は最も冷え込む時。この冷え込みがおいしい農作物、お茶づくりに欠かせないとのこと。しかし寒い!ほしのほしやさい研究会では暖かい「ぜんざい」をごちそうになりました。

  • 北塩原村 2014年10月3日

    「日本で最も美しい村」連合フェスティバル2014inきたしおばら。小さな村の自立と再生可能エネルギー開発について学習の時間がありました。桧原湖底には桧原村が眠っています。

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2014秋号発行のお知らせ 2014年10月1日

    秋号では、長野県大鹿村を取材しました。大鹿村は南アルプスの麓にあり、四方八方を急峻な山々が取り囲む。村の総面積の97%が山林で、自然という存在の大きさが際立つ村です。 タブロイド判24ページ(¥300税込み)です。

     

     

  • 南小国中湯田地区の野風ムラ 2014年9月23日

    九州のほぼ中央、阿蘇北外輪の一角に私の住む「阿蘇小国郷」はあります。標高は400〜700メートルあり筑後川の最上流地帯で広大な草原、森林、そして清らかな水に恵まれた「きよらの里」です。
    さらに黒川温泉を始め、いたるところから温泉が湧き出す「出湯の里」でもあります。この小国郷の中に、小さな集落「中湯田」がありその一角に野風ムラを開村しています。陶芸工房、菓子製造所、パン工房、瞑想ハウス、宿泊所、「カフェ果林」があります。私はこの空間を「癒しの場」として創造していきたいと思っています。「新しい田舎」への挑戦でもあります。(HPより転載

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2014夏号発行のお知らせ 2014年7月2日

    夏号では、長野県中川村を取材しました。中川村は長野県南部、日本有数の雄大な山々に囲まれた人口5,100人ほどの村。名だたる観光資源もない清閑な山あいの村に、豊かな感性を持つ人たちが次々と移り住んでいます。 タブロイド判28ページ(¥450税込み)です。

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2014春号発行のお知らせ 2014年4月1日

    春号では、福島県飯舘村を取材しました。2011年3月11日に起きた福島第一原子力発電所の事故による放射能漏れによって、全村避難を余儀なくされている飯舘村。村の先鋭的な取り組みのひとつに1989年に始まった「若妻の翼」がありました。 タブロイド判24ページ(¥450税込み)です。

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2014早春号発行のお知らせ 2014年2月7日

    早春号では、「日本で最も美しい村」連合54カ所を巡る「最も美しい村すごろく」を作りました。各町村の名物はドットアイコンとなっています。 タブロイド判24ページ(¥300税込み)です。

     

     

     

  • JAGDA|年鑑 2014年1月13日

    JAGDA年鑑『Graphic Design in Japan 2014』ブック・エディトリアル部門への掲載。6-8月の東京ミッドタウン・デザインハブ企画展「日本のグラフィックデザイン2014」等、JAGDAの企画する展覧会において、展示使用およびカタログ等への掲載。

  • 飯舘村の取材、難航中です 2014年1月10日

    福島市内は今年初めての雪です。

     

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2013秋号発行のお知らせ 2013年10月25日

    今回の秋号では、秋田県東成瀬村を取材しました。村には小学校、中学校がひとつづつ。そこに国内外から教育事情を学びに視察が絶えないのです。 タブロイド判24ページ(¥300税込み)です。

     

     

  • 海士町 2013年10月5日

    「おはようございます!」海士町の朝、ジョギング中の私にテニス部の女子中学生たちが次々と、元気な声を残して自転車で走り去っていきました。爽やかな島の風は、そのようにつくられていました。

     

     

     

  • スペシャルティコーヒー豆専門店 caffe gita 2013年9月25日

    東成瀬中学校の「美しい村」特別授業を撮影していただいたのは、秋田県湯沢市在住のカメラマン田村寛維さん。田村さんのブログを見ると、都会に住む私たちが憧れるような毎日の生活が、一枚の写真とともに綴られています。 リリカルな田村さんの写真と人柄が好きです。

     

     

  • 東成瀬村 栗駒国定公園 2013年9月21日

    東成瀬村の南端に位置する野草と野鳥の宝庫「栗駒国定公園」。サイクリングに最適なコースです。栗駒国定公園のパノラマビューを楽しみながら栗駒峠(標高1,126メートル)までの登坂。そして素晴らしい眺めの栗駒山荘の温泉に浸かるのです。天気のよい日には、露天風呂から天の川が眺められるそうです。

     

     

  • 京都新聞8月22日 2013年8月22日

    京都新聞で美しい村新聞を取り上げていただきました。「新聞が売れない時代に、なぜ新聞という形態で発行しようと思ったのか?」というご質問には、「新聞のざらざらっとした質感が魅力的だったから」とお答えしました。→新聞拡大

     

     

  • BRUTUS 2013年8月16日

    雑誌BRUTUS 8月16日発売号。村の特集です。美しい村連合の加盟村も多く取り上げていただいています。

     

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2013夏号発行のお知らせ 2013年7月25日

    今回の夏号では、徳島県上勝町を取材しました。「はっぱビジネス」「ごみゼロ宣言」「年間2500人以上が視察で訪れる」地域活性化の先駆的な山間の町をご紹介します。タブロイド判24ページ(¥300税込み)です。

     

     

  • BS11「宮崎美子のすずらん本屋堂」 2013年7月19日

    BS11「宮崎美子のすずらん本屋堂」で美しい村新聞が紹介されました。
    http://www.youtube.com/watch?v=_cGN_TRJ6GA

     

     

  • 京都「恵文社一乗寺店」での取り扱いが始まりました 2013年7月3日

    京都「恵文社一乗寺店」で美しい村新聞の取り扱いが始まりました。「恵文社一乗寺店」を友人から教えてもらい初めてお邪魔したのが2年前。それ以来、恵文社さんに何か関わりたいと心に秘めていたので、新聞の取り扱いはうれしい出来事でした。

     
     

  • 季刊 日本で最も美しい村 2013春号発行のお知らせ 2013年5月1日

    今回の春号では、海に浮いているかのような舟屋群の景観が美しい京都府伊根町。森林セラピーや森のようちえん「まるたんぼう」などで注目を集める鳥取県智頭町をご紹介しています。タブロイド判24ページ(¥300税込み)です。

     

     

  • 智頭町での販売店「山の上の喫茶店&ギャラリー 野土香(のどか)」 2013年4月27日

    昭和の始めにタイムスリップしたかのような日本の山村集落の原風景「板井原集落」の中に、築100年の古民家を利用した「山の上の喫茶店&ギャラリー 野土香(のどか)」があります。この「野土香」さんで「季刊 日本で最も美しい村」を置いていただけることになりました。「野土香」ほど、美しい村新聞を読むにふさわしい場所はありません。

     

     

  • 伊根町での販売店「伊根工房・ギャラリー舟屋」 2013年4月26日

    春号の取材で訪れた京都府伊根町。伊根湾に面した「伊根工房・ギャラリー舟屋」。焼き物の作品群があるギャラリーを抜けると、海に面した吹き抜けのカフェがつくられています。舟屋をギャラリーと工房にリノベーション。どこを切っても本物の創造性が溢れ出てくる、伊根工房さんで「季刊 日本で最も美しい村」を置いていただけることになりました。

     

     

  • 智頭町での販売店「津田邸」 2013年4月22日

    智頭町にIターンされた津田英樹さん。昔ながらの由緒正しき藁葺き屋根と土蔵付きのお家に少しずつ手を入れられ、格別に寛げる空間に仕上げられています。都会は全くもって置き去りの新しい感性を津田さんは身につけていらっしゃいます。そんな津田さんのお家に「季刊 日本で最も美しい村」を置いていただけることになりました。

     

     

  • 季刊 日本で最も美しい村 webサイト開設 2013年3月11日

    「季刊 日本で最も美しい村」webサイトを公開しました。春、夏、秋、冬の年4回、タブロイド新聞を通して日本の美しい村のモノづくりを中心にお伝えしていきます。「デザイン、アート、音楽で旅する美しい村」というテーマに沿った村ごとの魅力を発掘し、新しい日本の観光地図を書き換え、日本国内はもとより海外からのツーリストの琴線に触れるべくクールで優しい日本の村の「美」をお届けしていきます。

     

     

  • 「日本で最も美しい村」連合は、サポーター会員を募集しています。 2013年3月10日

    「日本で最も美しい村」連合は、小さくても輝くオンリーワンを持つ農山村が、自らの町や村に誇りを持って自立し、将来にわたって美しい地域であり続けるため活動しているNPO法人です。わたしたちは、この活動を支えていただくサポーター会員を(企業・個人)を募集しています。詳しくは、「日本で最も美しい村」連合のホームページ内”会員募集について”をご参照ください。お電話でのお問い合わせは、「日本で最も美しい村」連合事務局 TEL:03(5577)5943までお願いします。

     

     

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